外で演奏する機会が結婚式か二次会しかないってのもアレですが、
ともかくも先日ひとつ舞台が終わって気が抜けております。
今回は初めてエレアコをミキサーに繋いで鳴らしたけど、
軽くリバーブかかってて気持ちよかったですね・・・。
音響のチェックの時間がほとんど無くてテンパッた割には、
身内にはおおむね好評でした。他は謎。
当面の課題も終わったところで、
自作のほうにも取りかかりたいところです。
2012年04月20日
2012年03月31日
「わたし、気になります」
『氷菓』が京アニでアニメ化、ですか。
最近まで知りませんでしたが、もう去年には発表されてたようです。
気になるけど、アニメをみる習慣がないので見ないかなあ・・・。
でもやっぱり気になる。
挿絵のない小説が映像化されるときに重要なのが、
自身が読んでるときのビジュアルイメージとの整合性なんですが、
この『氷菓』は、ほぼイメージと合致してるので余計に気になります。
せっかくなんで読み返そうとも思ったのですが、
どうもダンボールの奥底に眠っているようで見つからず、断念しました。
コミックスも出るっていうし、そっちでチェックかな。
てか、この流れで古典部シリーズの新作出ませんかね。
続きを読む
最近まで知りませんでしたが、もう去年には発表されてたようです。
気になるけど、アニメをみる習慣がないので見ないかなあ・・・。
でもやっぱり気になる。
挿絵のない小説が映像化されるときに重要なのが、
自身が読んでるときのビジュアルイメージとの整合性なんですが、
この『氷菓』は、ほぼイメージと合致してるので余計に気になります。
せっかくなんで読み返そうとも思ったのですが、
どうもダンボールの奥底に眠っているようで見つからず、断念しました。
コミックスも出るっていうし、そっちでチェックかな。
てか、この流れで古典部シリーズの新作出ませんかね。
続きを読む
2012年03月16日
どうしたもんかね
前記事からもう3ヶ月以上経つので、とりあえず更新してみる。
無料ブログですが、特に日数経過で消されるということはないみたいです。
半年くらい放っといたらどうかわかりませんが。
年明けにブログを乗り換えようかとも思ったのですが、
コメントのことなんかを考えてると面倒になって、
結局放置したまま気がついたらもう3月・・・といったところです。
最近はギター小僧と化しています。
地味〜に練習してるのが効いてきたか、
昔は弾けなかったあんなリフやこんなソロに手が届きそうではあります。
基本コピーなんで、ブログ更新のタネにならないのが悩みどこ。
もうちっといいギターが欲しいね。
ベースはけっこう長いこと弾いてない。
弾いてないと楽器が傷みそうなので、
月に一度くらいはメンテナンスのつもりで触ったりはするんですけど。
今後もしばらくは、こんなペースかと思われます。
無料ブログですが、特に日数経過で消されるということはないみたいです。
半年くらい放っといたらどうかわかりませんが。
年明けにブログを乗り換えようかとも思ったのですが、
コメントのことなんかを考えてると面倒になって、
結局放置したまま気がついたらもう3月・・・といったところです。
最近はギター小僧と化しています。
地味〜に練習してるのが効いてきたか、
昔は弾けなかったあんなリフやこんなソロに手が届きそうではあります。
基本コピーなんで、ブログ更新のタネにならないのが悩みどこ。
もうちっといいギターが欲しいね。
ベースはけっこう長いこと弾いてない。
弾いてないと楽器が傷みそうなので、
月に一度くらいはメンテナンスのつもりで触ったりはするんですけど。
今後もしばらくは、こんなペースかと思われます。
2011年12月13日
読書サイクル
ここ数ヶ月というもの小説からは随分離れてしまってたんですが、
どうもサイクルが来ているようです。
いままで読んでたのは、ほとんどミステリかファンタジーか。
それこそドラゴンマガジン全盛期のラノベから始まって(というと歳がバレそうだな)、
北村薫や加納朋子をきかっけに、日常の謎系のミステリに傾倒しました。
最近では米澤穂信、初野晴、似鳥鶏あたりは新刊が出たら読むという感じ。
それが何を思ったか、
なんとなく手に取った西村賢太に存外はまってしまい、
ここ1週間くらいで貪るように一気読みしています。
購入したきっかけはたしか酒を飲んだ時の勢いだったんですが、
『小銭をかぞえる』ってタイトルが、なんかこう妙に琴線に触れたんですよ。
私小説なんて意識して読んだことないのに、
もう読み始めたら止まらない。
早く次が読みたい。
新刊がその辺の小さい書店には置いてないのがネックかな。
まだ著書も少なくて読み切ってしまうのがもったいないので、
しばらく取っておきたいけど、でもやっぱり読みたいというジレンマに陥ってます。
こういうものに出会えるのは、嬉しいもんですね。
まあ熱しやすく冷めやすいのが私の常なので、今だけかも知れません。
ジャズはどこ行った、という話w
どうもサイクルが来ているようです。
いままで読んでたのは、ほとんどミステリかファンタジーか。
それこそドラゴンマガジン全盛期のラノベから始まって(というと歳がバレそうだな)、
北村薫や加納朋子をきかっけに、日常の謎系のミステリに傾倒しました。
最近では米澤穂信、初野晴、似鳥鶏あたりは新刊が出たら読むという感じ。
それが何を思ったか、
なんとなく手に取った西村賢太に存外はまってしまい、
ここ1週間くらいで貪るように一気読みしています。
購入したきっかけはたしか酒を飲んだ時の勢いだったんですが、
『小銭をかぞえる』ってタイトルが、なんかこう妙に琴線に触れたんですよ。
私小説なんて意識して読んだことないのに、
もう読み始めたら止まらない。
早く次が読みたい。
新刊がその辺の小さい書店には置いてないのがネックかな。
まだ著書も少なくて読み切ってしまうのがもったいないので、
しばらく取っておきたいけど、でもやっぱり読みたいというジレンマに陥ってます。
こういうものに出会えるのは、嬉しいもんですね。
まあ熱しやすく冷めやすいのが私の常なので、今だけかも知れません。
ジャズはどこ行った、という話w
2011年11月28日
『えっ普通やったで?』
土曜の酔って記憶がない間のことを聴いてみると、
同席した人や飲み屋の兄ちゃんは、おおかたこの反応。
どうも普通に会計をして、カバンやらコートやらを受け取り、
駅にも向かってそこで別れる人とはいつも通り別れていたらしい。
粗相が無くて良かった・・・w
ものやんと飲む際は、
何食わぬ顔でもしこたま酔ってる可能性があるので要注意。
同席した人や飲み屋の兄ちゃんは、おおかたこの反応。
どうも普通に会計をして、カバンやらコートやらを受け取り、
駅にも向かってそこで別れる人とはいつも通り別れていたらしい。
粗相が無くて良かった・・・w
ものやんと飲む際は、
何食わぬ顔でもしこたま酔ってる可能性があるので要注意。

